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  <title></title>
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    <item>
    <title>ご近所付き合い</title>
    <description>
    <![CDATA[去年から2年役で町内会長をやっていて、やっと今期で終わります。<br />
<br />
会長をやって、人付き合いが苦手な私でも、顔と名前が一致するご近所さんが増え来たのですがそれでも、自宅から半径100mぐらいの広さだけで、知らない人はたくさんいます。<br />
<br />
「まだまだ、世界が狭いなぁ」と思います。<br />
<br />
で、家にいる嫁は当然といえば当然なんですが、私より顔が広く、人付き合いがうまい事もあっていろんな人と知り合いです。<br />
<br />
それに伴い、嫁と行動を共にする子供も私よりも顔が広く、休みの日に私と子どもだけで出かけても、必ず、誰かに声をかけられます。<br />
<br />
そのたび「今の誰？」っと子どもに尋ねてるんですが。。。<br />
<br />
こないだ、近所を娘を連れて歩いていると、小ジャレたマウンテンバイクに乗った、ニューヨーカーっぽい小ジャレだ白人に挨拶されていました。<br />
<br />
「なにつながりやねん」っと思わず突っ込みを入れたのですが<br />
<br />
それぐらい、私より子どもの方が地域に密着しています。<br />
<br />
きっと内の子達は近所では「悪さ」出来ないと思います。<br />
]]>
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    <category>猫な日々</category>
    <link>http://nz3601.blog.shinobi.jp/%E7%8C%AB%E3%81%AA%E6%97%A5%E3%80%85/%E3%81%94%E8%BF%91%E6%89%80%E4%BB%98%E3%81%8D%E5%90%88%E3%81%84</link>
    <pubDate>Fri, 02 Nov 2012 07:59:19 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>コーヒーにしよう</title>
    <description>
    <![CDATA[<font style="font-size: small"><font style="font-family: ヒラギノ角ゴ pro w3">久々のブログ更新<br />
<br />
ちょっと前に、自動販売機の前で<br />
『コーヒー』を買うか『ミルクティー』を買うか迷いに迷って<br />
コーヒーにする事にした。<br />
<br />
コーヒーのボタンを押すと。。。<br />
<br />
『えっ？』<br />
<br />
迷いに迷って、やっと選択したコーヒー<br />
いざ、購入しようと『コーヒーのボタン』を<br />
押したのに。。。<br />
<br />
なんと『ミルクティー』が出てきた。。。<br />
<br />
『私の人生そんなもん・・・』<br />
<br />
っと、心の中で深いため息。。。<br />
<br />
『ん？』<br />
<br />
なんか思った。。。<br />
<br />
もしかすると、自分で『選択した』っと思って<br />
選択した結果は、<br />
実はもうすでに決まっているのでは無いだろうか。。。<br />
<br />
幾ら自分で選んで努力しても、もうすでに結果は決まっていて<br />
その結果に納得する為に努力するのでは無いだろうか。。。<br />
<br />
っと言う妄想が湧き上がった。<br />
<br />
コーヒーを買ったのにミルクティーが出てきた事に<br />
ついても、購入すする前に、コーヒーかミルクティー<br />
かに迷っていて、なぜ『迷う』かと言うと<br />
どっちも飲みたかったからである。<br />
<br />
結果、コーヒーに決め、ミルクティーが出てきたとしても<br />
ミルクティーも飲みたかったわけだから、結構すんなり<br />
あきらめが付く。<br />
<br />
よくよく考えて見れば、きっと<br />
コーヒーかミルクティーかに迷った時点で<br />
私がミルクティーを飲む事が決まっていたのでは<br />
無いだろうか。<br />
<br />
きっと、この世界で自分で決断できる事なんて<br />
すごく限られていて、コーヒーを飲むか<br />
ミルクティーを飲むかですら、自分の意思では<br />
決められないのではないだろうか。<br />
<br />
ものすごく話はぶっ飛ぶが、考えて見れば<br />
この世界に生まれたこと事態、きっと<br />
私が選択したわけでは無いと思う。<br />
<br />
だって、選択した覚えがないもん。<br />
<br />
この世界は、物凄い数の人がいて、生き物がいて<br />
物があって、空気もあり、水も火も時間もある。<br />
<br />
それが絶妙に絡み合って紙一重のバランスで保っていて。。。<br />
<br />
ちっぽけな人一人が、『こうしたい』と思っても<br />
そうなる物ではないのだ。<br />
<br />
もし、あの時、迷いに迷って<br />
コーヒーを選んで、コーヒーが出てきたとしても<br />
それは、もっと以前に、私が行った行動やら<br />
行為やら、それにかかわった人たちの行動やら<br />
もしかしたら人が動いた空気の動きの加減やらで<br />
絶妙なバランスで連鎖して、それを繰り返して<br />
自動販売機の業者さんがコーヒーの列にミルクティーを<br />
入れ間違える事なくコーヒーを補充しただけで、<br />
きっと、自動販売機の前で悩みに悩んで選択していた時の<br />
私の力ではないのだ。<br />
<br />
っと、長々と書いたが、これがいわゆる<br />
<br />
『日ごろの行い』<br />
<br />
ってやつなのだろう。<br />
<br />
良くも悪くも『日ごろの行い』で<br />
でその時の結果が出ていて、決して<br />
決断を下した時の結果ではないのだろう。。。<br />
<br />
『日ごろの行い』<br />
<br />
清く生きよう（爆）</font></font><br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>猫な日々</category>
    <link>http://nz3601.blog.shinobi.jp/%E7%8C%AB%E3%81%AA%E6%97%A5%E3%80%85/%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%92%E3%83%BC%E3%81%AB%E3%81%97%E3%82%88%E3%81%86</link>
    <pubDate>Fri, 02 Dec 2011 12:56:47 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>オールリセット</title>
    <description>
    <![CDATA[私のスマートフォンis03が、数ヶ月前から<br />
容量不足と言う警告が出続けた。<br />
<br />
本体にアプリは殆ど保存して無いし、キャッシュも<br />
メールも全部消去しても42MBしか空き容量がなかったので<br />
｢絶対おかしい！｣っと思い、ググッて見ると<br />
やはり同じような症状の人がおり<br />
同じように困っていました。<br />
<br />
解決はオールリセットしかないようだった。。。<br />
<br />
設定しなおすのは非常に面倒なので<br />
何とかオールリセットを避けたかったのだが<br />
<br />
やはりオールリセットしか無いようだった。。。<br />
<br />
意を決して『オールリセット!!』<br />
<br />
設定しなおし、アドレス帳のグループ設定も<br />
Ｇmailでセコセコ設定し、インストールしていた<br />
アプリもAndroidマーケットの履歴？からすべて<br />
インストール。<br />
<br />
全て元通りにしたのち、空き容量を見ると468MB<br />
<br />
『どんだけ空く年!!』<br />
<br />
オールリセット前と、まったく同じ状態にもかかわらず<br />
この差はなにっ!!!<br />
<br />
無性に腹が立ってきたｗ<br />
<br />
バグかなんか？？？<br />
<br />
絶対にそんなに容量を使って無いのに<br />
空き容量が少ないと警告が出る方は<br />
あきらめて、オールリセットして下さい；；<br />
<br />
is03オールリセット方法<br />
http://www.au.kddi.com/manual/shi03/misc/misc27.html<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>世界征服な日々</category>
    <link>http://nz3601.blog.shinobi.jp/%E4%B8%96%E7%95%8C%E5%BE%81%E6%9C%8D%E3%81%AA%E6%97%A5%E3%80%85/%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%AA%E3%82%BB%E3%83%83%E3%83%88</link>
    <pubDate>Wed, 07 Sep 2011 12:41:23 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>２度ある事は３度ある</title>
    <description>
    <![CDATA[朝礼時のスピーチのためにネタを考えていたのだが<br />
長くなったので、朝礼では前半部分しか話せなかった。<br />
<br />
せっかくのネタなので、ここで発表（笑）<br />
<br />
最近、歳を取って知恵がついて来たせいか<br />
いろんな見方？ができる様になってきた。<br />
<br />
それは「ことわざ」とか「慣用句」に良くあって<br />
「こう言う意味だと思ってたのに、実はこう言う意味なのではないかっ」っと、よく思う。<br />
<br />
例えば<br />
「２度ある事は３度ある」<br />
<br />
今までは「２回起こった事は、３回起こるよ」って意味ぐらいにしか<br />
とらえていなかったが、この言葉の本質？に気づいた。。。<br />
ってか、本質かどうかはわからないが、違う意味を見つけた。<br />
<br />
「２度ある事は３度ある」っと言う、本当の意味は<br />
<br />
1回目はたまたま起こる事もあるが、それが２回続くと、<br />
それが起こる原因が必ず存在して、何か対策をしないと<br />
3回、４回っと起こる。<br />
<br />
って事なのではないだろうかっ<br />
<br />
もっと言うと<br />
<br />
２回起こった事を、もう一回繰り返したくなかったら<br />
原因を追究して、起こらないようにしろっ！<br />
<br />
って言う事なのだろう。<br />
<br />
この「２度ある事は３度ある」っと言う言葉は<br />
物の通りや、マーフィーの法則的な意味ではなく。<br />
警告や対策っと言った意味だったのだ。<br />
<br />
そう考えるともうひとつの慣用句<br />
「三度目の正直」っと言う言葉の意味もちょっと変わってくる<br />
<br />
「三度目の正直」と言う言葉を<br />
今までは<br />
「１回目、２回目は失敗したが、今度こそ良い結果がですぞ」<br />
っと、ちょっと賭け見たいなニアンスで使っていたが<br />
<br />
実は<br />
<br />
１回目、2回目とかにかかわらず<br />
「原因を追究し確実にうまくいく状態」の事を<br />
「三度目の正直」と言うのではないだろうか。。。<br />
（あくまで妄想です）<br />
<br />
もっと言えば<br />
「原因を追究し、確実に成功できる状態を作り上げる」事こそが<br />
「三度目の正直」なのではないだろうか。。。<br />
（十中八九妄想です。）<br />
<br />
っと、考えると<br />
「仏の顔も三度まで」って言う言葉の意味がわかってくる<br />
なぜ、３回は許されるのか。。。<br />
<br />
きっと、こう言う事なのだろう。<br />
<br />
「１回目はたまたま起こった事かもしれないので、そこで怒ってはいけない」<br />
「２回目に初めて、この事柄には原因がある事がわかったので、怒るところではない」<br />
「３回目を行うまでに原因を追究して確実に成功する状態で挑んで失敗したので、<br />
 その努力は認めよう」<br />
「４回目の失敗は確実に失敗なので、怒るところ」<br />
って事では無いだろうか。<br />
（確実に妄想です。）<br />
<br />
結局、「仏の顔も三度まで」っと言う言葉の意味は<br />
「３回は許す」って意味ではなく<br />
「本当の失敗は３回目以降なので、一回は許そう。でも次は許さないよっ！」<br />
っていう、鬼の警告なのではないだろうか。。。<br />
（鬼の様な妄想です。）　<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>猫な日々</category>
    <link>http://nz3601.blog.shinobi.jp/%E7%8C%AB%E3%81%AA%E6%97%A5%E3%80%85/%EF%BC%92%E5%BA%A6%E3%81%82%E3%82%8B%E4%BA%8B%E3%81%AF%EF%BC%93%E5%BA%A6%E3%81%82%E3%82%8B</link>
    <pubDate>Mon, 05 Sep 2011 10:00:00 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>10年後の未来</title>
    <description>
    <![CDATA[<br /><strong>「あなたは10年後、どうなっていたいですか？」</strong><br /><br />この問いに答えられない人は、もし、タイムマシーンで未来にいったら、自分は死んでると思う(爆)<br /><br />曖昧な答えしか答えられない人(幸せになりたいとか)は、10年後<br />絶対！そうはなってないと思う。<br /><br />具体的に答えられる人にしか、明るい未来はやって来ない。<br /><br />多分、10年後、20年後の未来を身近に感じる事が<br /><br /><strong>が「夢を叶える」</strong><br />方法だと思う。<br /><br />私も10年後の未来を明日のように感じるには、まだまだ修行が足りないので、1年後の未来から始めよう。。。<br /><br />先は長いなぁ(笑)<br /><br />]]>
    </description>
    <category>世界征服な日々</category>
    <link>http://nz3601.blog.shinobi.jp/%E4%B8%96%E7%95%8C%E5%BE%81%E6%9C%8D%E3%81%AA%E6%97%A5%E3%80%85/10%E5%B9%B4%E5%BE%8C%E3%81%AE%E6%9C%AA%E6%9D%A5</link>
    <pubDate>Wed, 20 Jul 2011 10:18:11 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>突然ですが、好きな色は？</title>
    <description>
    <![CDATA[私の好きな色は｢黒｣と｢白｣です。<br />
葬式を連想しますが、この二色が大好きです。<br />
<br />
黒は｢全ての色を自分の色に変えてしまう｣<br />
断固たる信念を感じるので好き。<br />
<br />
白は｢全ての色、黒でさえも自分に取り入れ、新しい色にしてしまう｣<br />
柔軟性と調和を感じるので好き。<br />
<br />
｢黒｣と｢白｣は相反する色ですが、共通するのは<br />
｢決して自分の色を見失わない｣ってとこ<br />
<br />
だからこの二色が好きなのです。<br />
<br />
私個人の意見ですが、人間｢黒｣と｢白｣の特質が大事なような<br />
気がします。<br />
<br />
柔軟に物事を受け入れ、調和を保ちながら<br />
自分の信念はしっかりと持ち、貫く。<br />
<br />
矛盾しているようですが、矛盾した世界に生きているのだから<br />
生き方も矛盾するのではないでしょうか。<br />
<br />
その矛盾を貫けば、矛盾ではなくなるのではないでしょうか。。。<br />
<br />
っと言うより、きっとこの世界には矛盾なんてなくて<br />
｢矛盾に思える事は｣実は｢矛盾｣では無くて<br />
理解できないから｢矛盾｣と言う言葉で片付けているだけなのでは<br />
ないのか。。。<br />
<br />
どうしても｢矛盾｣する事も、もっと突き詰めえれば<br />
矛盾しない答えがきっとあるはず。<br />
<br />
ってか、これ何の話だ？？<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>猫な日々</category>
    <link>http://nz3601.blog.shinobi.jp/%E7%8C%AB%E3%81%AA%E6%97%A5%E3%80%85/%E7%AA%81%E7%84%B6%E3%81%A7%E3%81%99%E3%81%8C%E3%80%81%E5%A5%BD%E3%81%8D%E3%81%AA%E8%89%B2%E3%81%AF%EF%BC%9F</link>
    <pubDate>Mon, 11 Jul 2011 09:40:33 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>家族を持ってわかった事</title>
    <description>
    <![CDATA[家族とは恋から始まるが恋では<br />
家族は作れない。<br />
<br />
あかの他人同士なのだから、幻想だけでは<br />
現実を受け入れない。<br />
<br />
やっぱ愛が必要。<br />
<br />
でも、愛だけでも家族は作れない。<br />
<br />
そこにはもっと深い｢情｣が必要。<br />
<br />
でも、情だけでもだめ、愛とのバランスが重要で<br />
｢愛情｣が無ければ駄目。<br />
<br />
家族でも、元はあかの他人。<br />
子供も、血はつながっているが、自分とは違う<br />
｢自我｣があるので、実は子供も他人のようなもの<br />
<br />
家族になるのはお互いに｢愛情｣を伝える努力は<br />
もちろん必要。<br />
それが｢愛｣<br />
<br />
でも、何度も言うがそれだけでは駄目。<br />
<br />
家族の愛を受け入れる｢情｣も必要。<br />
<br />
｢愛情｣があってこその家族なのだ。<br />
<br />
血のつながりに甘えてはいけない。<br />
家族には血のつながりは関係ないのだから。。。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>猫な日々</category>
    <link>http://nz3601.blog.shinobi.jp/%E7%8C%AB%E3%81%AA%E6%97%A5%E3%80%85/%E5%AE%B6%E6%97%8F%E3%82%92%E6%8C%81%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%82%8F%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%9F%E4%BA%8B</link>
    <pubDate>Sun, 19 Jun 2011 13:45:42 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>なんとな～く、落ちのない話</title>
    <description>
    <![CDATA[基本、仕事に行くときを除いて、大雨以外は傘は持ちません(爆)<br />
<br />
濡れるのはイヤだけど、｢傘を持つ｣のがそれ以上にいやなのです。<br />
<br />
傘に限らず｢カバン｣も持ちません。<br />
<br />
買い物する時でさえ、友達に自分の買い物した物を持たせます(爆)<br />
<br />
なんか｢物を持つ｣と手の自由が奪われる気がして。。。。<br />
｢もっている物に束縛されている｣感が非常にいやなのです。<br />
<br />
かと言って、｢自由人｣ではありません。<br />
<br />
｢自由｣は好きなのですが、ほんとの自由は責任が伴い<br />
余計に束縛される。。。<br />
<br />
｢自由｣とは、人を最も強く束縛する物だと思う。<br />
<br />
私にとっての｢自由｣とは｢自分にとって都合のいい事｣なのです。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>猫な日々</category>
    <link>http://nz3601.blog.shinobi.jp/%E7%8C%AB%E3%81%AA%E6%97%A5%E3%80%85/%E3%81%AA%E3%82%93%E3%81%A8%E3%81%AA%EF%BD%9E%E3%81%8F%E3%80%81%E8%90%BD%E3%81%A1%E3%81%AE%E3%81%AA%E3%81%84%E8%A9%B1</link>
    <pubDate>Thu, 16 Jun 2011 10:19:58 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>タイムマシーンについて考えて見る</title>
    <description>
    <![CDATA[ツイッターで、こんなつぶやきがあった<br />
かなりワロタｗ<br />
<br />
教授「お前どうすんの？」<br />
22の僕「うーん」<br />
教「想像してみ？卒業して、フリーターでなんとなく生きて、<br />
40くらいになって人生振り返って後悔したとする。<br />
タイムマシン完成しました。22に戻ってやり直せます。乗る？」<br />
僕「乗る！」<br />
教「はい戻ってきた。って考えるとやる気出ない？」<br />
<br />
僕「お、おう」<br />
<br />
<br />
<br />
タイムマシーンと言う単語を知らない人が聞くと<br />
｢時計｣って思わないだろうか。。。<br />
<br />
なんで、時間旅行する機械のことを<br />
｢タイムマシーン｣って言うんだろう。。。<br />
<br />
まぁ、そんな事は今回は置いといて<br />
このまま科学が進めば｢タイムマシーン｣は<br />
発明されるのだろうか。。。<br />
<br />
そもそも、｢過去｣も｢未来｣も存在するのだろうか。。。<br />
<br />
過去は過ぎ去った時間だし、未来はこれから生まれる時間<br />
行き来するのは不可能なように思える。<br />
<br />
ちょっと、宗教？っぽく捉えると<br />
過去は記憶。未来は想像（夢）でしかないような気がする。<br />
<br />
未来はどう考えても｢これから生まれる時間｣なので、絶対に<br />
存在しないと思うので、絶対に行けないと思う。<br />
<br />
100歩譲って過去に行けたとしても、ちょっとややこしい話だが<br />
<br />
誰かが過去に戻った時点で、その時代から先の時間の存在が<br />
なくなるような気がする。（説明しにくいなぁ）<br />
<br />
大体、時間とはなに？？<br />
<br />
本当に存在するのか？<br />
<br />
私たちは時間の存在を｢時計｣で認識しているが<br />
あくまで｢時計｣というものは、一日を24等分してる物なだけで<br />
人間が勝手に決めた事。<br />
<br />
時間を計っている物ではなく<br />
一日があってそれを２４時間で表現しただけにすぎない。。。<br />
<br />
時間なんて本当は存在してなくて、ただただ日が昇り、日が沈むだけ<br />
地球はただただ回ってるだけなのかもしれない。<br />
<br />
人はそれを勝手に｢時間｣としているのかも。<br />
<br />
だとすると、ますます｢タイムマシーン｣で過去や未来に<br />
行けないと思う。<br />
<br />
でも、｢タイムマシーン｣が出来る事には期待したい<br />
<br />
｢タイムマシーン｣を作るには、まず｢時間｣の存在を<br />
明確にし、｢時間｣を理解しないといけない。<br />
<br />
現時点で｢時間｣の存在すら、明確に出来ないので<br />
｢タイムマシーン｣はまだまだ先の話かもしれない。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>世界征服な日々</category>
    <link>http://nz3601.blog.shinobi.jp/%E4%B8%96%E7%95%8C%E5%BE%81%E6%9C%8D%E3%81%AA%E6%97%A5%E3%80%85/%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%A0%E3%83%9E%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6%E8%80%83%E3%81%88%E3%81%A6%E8%A6%8B%E3%82%8B</link>
    <pubDate>Tue, 31 May 2011 14:27:02 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>後悔先に立たず</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><BR>
生きていく上で、大なり小なり幾つかの選択に<BR>
迫られる時が必ずあって、そのつど<BR>
幾つかの選択肢の中から選択をし、今現在にいたります。<BR>
<BR>
その選択が良かったのか悪かったのかは解りませんが<BR>
後悔する事も多々あります。<BR>
<BR>
そこで、<B>後悔しない方法を考えてみる。。。</B><BR>
<BR>
後悔するのは「人生の選択を間違えた」っと思うから<BR>
きっと後悔するのだろう。<BR>
<BR>
実際の所、「選択を間違えた」かどうかなんで<BR>
死ぬまで解らないと思う。<BR>
<BR>
その時に「間違った」っと思っても、後になって<BR>
「正しかった」っと思う事や、その逆も多々あったし<BR>
<BR>
そんな事は、もういい大人になってるので重々理解してる。<BR>
<BR>
それでもやっぱり「後悔」する。<BR>
では、<B>何に「後悔」してるのだろう・・・</B><BR>
<BR>
<BR>
そういえば、たまにこんな後悔がある。<BR>
<BR>
「あの時はそうするしかなかった」っと<BR>
自分の選んだ選択に「後悔」したときに<BR>
自分自身にいいわけする時が。<BR>
<BR>
「これでよかったのか」っと自問自答する<BR>
後悔もある。<BR>
<BR>
<BR>
「これでよかったのか・・・」<BR>
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<B>ん？「・・・」</B><BR>
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この「これでよかったのか・・・」の「・・・」の部分には<BR>
何が来るのだろう。。。<BR>
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そうか！「これでよかったのか・・・」の「・・・」部分は<BR>
きっとこうだ<BR>
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「これでよかったのか、もっと違う答えがあったはずだ」っと。。。<BR>
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そうか、「後悔」とは選択した後の出来事に「後悔」しているのではなく<BR>
自分の「選択」に「後悔」しているのだ！<BR>
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もっと言えば、こう言う事ではないだろうか。<BR>
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<B>「何か選択に迫られたとき、一見すると2、3個の選択肢が思いつくが<BR>
実はもっと考えれば、もっと正しい選択あったのではないだろうか」<BR>
という事に後悔してるのだ。</B><BR>
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だとすると、考えに考え抜いた選択肢を選ぶと後悔しないという事になる。<BR>
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そりゃそうだ、確かに考えに考え抜いた「選択肢」＝「答え」は<BR>
たとえそれが間違っていたとしても、自分で考えた結果なのだから<BR>
納得がいくし、受け入れられる。<BR>
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だから「後悔」しない。<BR>
<BR>
おおお、理にかなった答えだ。<BR>
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<B>「後悔」しない方法とは<BR>
「考え、選択肢を増やして選ぶ」っと言うことではないだろうか。。。</B><BR>
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しかし、人生には考えられる選択肢と、時間が無く「瞬時」に選択しなければ<BR>
いけないことも多々ある。<BR>
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きっとその瞬時の判断で、「いくつ選択肢を作れるか」が勝負だと思う。<BR>
「瞬時に選択肢を多く考える」為には、やはり日頃から<BR>
「選択肢を考えて増やす」訓練をしておかなければならないのだ。。。<BR>
<BR>
だから、最終的にまとめると<BR>
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<B>「後悔」しないためには<BR>
「日頃から選択肢を考えて増やす努力を怠らない」<BR>
事が大切と言う事なのだ。</B><BR>
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そう、この世界には「無限に選択肢が存在している」<BR>
「これしか無い」って事は無く、どんなに「選択肢」が<BR>
無い様に見えても必ず存在する。<BR>
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大事なのは諦めず、自由な発想で選択肢を作り出し<BR>
選択する事なのだ。。。<BR>
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「後悔先に立たず」はうそ！<BR>
「後悔」は選択した後ではなく<BR>
「より多くの選択肢を見つけられない」時点で<BR>
「後悔」は生まれてるのだ。<BR>
<BR>
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</p>
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    <category>世界征服な日々</category>
    <link>http://nz3601.blog.shinobi.jp/%E4%B8%96%E7%95%8C%E5%BE%81%E6%9C%8D%E3%81%AA%E6%97%A5%E3%80%85/%E5%BE%8C%E6%82%94%E5%85%88%E3%81%AB%E7%AB%8B%E3%81%9F%E3%81%9A</link>
    <pubDate>Sun, 22 May 2011 16:02:27 GMT</pubDate>
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